本文へスキップ

歌

遊び 11

御三家のひとり

昭和38年の青春の歌

Kazuo Funaki - Topicの動画

この遊びのお題

おふたりで、問題を交互に一文ずつ読んでみましょう。

昭和30年代の後半、若い男性歌手三人が「御三家」と呼ばれていました。そのひとりが、昭和38年(1963年)に『高校三年生』を歌います。学校帰りの道で、制服の学生たちがこの歌を口ずさみます。この歌手は、だれでしょう。

橋幸夫・舟木一夫・西郷輝彦

ヒントがほしいですか?

名字の最初の字は、小さな船を表す漢字です。

答えを見る

答え: 舟木一夫――御三家のひとりとして、『高校三年生』を歌いました。

この遊びのねらい : 青春の歌の話から、親が十代だったころの毎日へと、話が自然に進みます。

『一緒に思い出を語りましょう』の表紙

一緒に思い出を語りましょう

会いに行っても、何を話せばいいのかわからなくなる日のために。

身近な人に送る

台所のテーブルに向かう女性とその父親。ふたりの前に遊びの本が置かれています

次のゲームをメールで受け取る

メールアドレスを残してください。QRコードを探さなくても、次のゲームが届きます。

メールアドレスは、このメールを送るためだけに使います。 プライバシーポリシー

もっと知りたい方へ