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映画とテレビ

遊び 32

朝ドラのヒロイン

昭和50年の朝ドラ

この遊びのお題

のんびり読み進めて、ぴんときたところで止めましょう。

昭和50年(1975年)、朝ドラ『水色の時』が始まりました。主役に選ばれたのは、まだ若い新人の女優です。少しはにかんだ笑顔に、朝の食卓で目を細めた人もいたでしょう。このとき注目を集めた女優は、だれでしょう。

樫山文枝(かしやまふみえ)・大竹しのぶ・浅茅陽子(あさじようこ)

ヒントがほしいですか?

下の名前は、ひらがなで書きます。毎朝その笑顔を見た日のことを、話してみましょう。

答えを見る

答え: 大竹しのぶ――昭和50年の『水色の時』で主役を演じました。

この遊びのねらい : 同じ時間に同じドラマを見た日々の話は、親子の年の差をこえて楽しめます。

『一緒に思い出を語りましょう』の表紙

一緒に思い出を語りましょう

会いに行っても、何を話せばいいのかわからなくなる日のために。

身近な人に送る

台所のテーブルに向かう女性とその父親。ふたりの前に遊びの本が置かれています

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